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「ライフ・アクアティック」The Life Aquatic
ライフ・アクアティック
>> 9月21日DVD発売

スランプ気味の海洋ドキュメンタリ制作チームが、仲間を殺した幻のサメを追って探検の旅に出かける不思議なコメディドラマ。いやほんと不思議な映画でしたよ。“スランプ気味の海洋ドキュメンタリ制作チーム”って、もうそのせまーいところを突く設定からしてすごいというかね。

以下、真面目に書きますので、先に言っとこう。

オーウェン・ウィルソンのパイロットコスプレにうっかりときめいた自分フォォー!! (同志求む)

では、映画の感想。


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「最‘狂’絶叫計画」Scary Movie 3
最狂絶叫計画 特別編

また観ちゃったよ(苦笑)

なんでやろ、1作目も2作目も開始30分で寝てしまったのに(過去ログ参照)。いやぁ、今度こそ面白いんじゃないかと根拠のない期待を。というより、アメリカンコメディ好きを公言するなら、これを面白いと思えなければならない という使命感・・・・・・?

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「サイドウェイ」Sideways

>> 映画「サイドウェイ」公式サイト

離婚の傷から立ち直れない作家志望の中学教師マイルスと、独身最後の1週間に羽根を伸ばそうと考える女好きのテレビ俳優ジャック。大学以来の親友である2人の40男が車で2人旅にワイン三昧の旅に出かけ、魅力的な女性2人組に出会うことで巻き起こる騒動を描いたロードムービー。

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「スーパーサイズ・ミー」Super Size Me
スーパーサイズ・ミー
↑7月8日DVD発売(予約受付中)↑

ファストフードが体に悪いことを証明するために、1ヶ月間1日3食マクドナルドのメニューだけを食べ続けた男の記録。日々の“マック食”の様子とともに、アメリカのファストフード産業を取り巻く問題を提示した社会派ドキュメンタリ。

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「ディボース・ショウ」Intolerable Cruelty
ディボース・ショウ

離婚専門の敏腕弁護士と、離婚による財産分与で“離婚太り”を狙う美女との恋の攻防を描いたロマンティックコメディ。

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「ガーフィールド・ザ・ムービー」Garfield the Movie
ガーフィールド ザ・ムービー
>> 映画「ガーフィールド・ザ・ムービー」公式サイト

食いしん坊で口が悪く傲慢なデブ猫ガーフィールドは、お人好しの飼い主ジョンのもとで気ままな暮らしをしている。ところが、ジョンが子犬のオディをもらってきてからは、まったくガーフィールドに構ってくれなくなってしまった。頭に来たガーフィールドはある晩、オディを家の外に放り出してしまう。が、そのせいでオディは行方不明になってしまい・・・・・・

こういう動物キャラCG映画って、基本的に内容が子供向けだからどうしてもそんなに「面白い!」とは思えないんだけど(「ベイブ」は別格)、この映画はけっこう楽しめたほうだと思う。テンポが良いし、皮肉屋のガーフィールドのキャラクタがちょっと大人向けだしね。

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「エージェント・コーディ」 Agent Cody Banks
エージェント・コーディ 特別編

俺の名は、コーディ・バンクス。一見冴えない高校生。女の子ともうまく喋れず、同級生や弟にまでバカにされる毎日。ところが実は俺、CIAのエージェントなんだ! 世界征服を企む悪の組織の計画を阻止すべく、ある極秘ミッションに乗り出した俺は――。

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「ディッキー・ロバーツ/俺は元子役スター」Dickie Roberts: Former Child Star
ディッキー・ロバーツ 俺は元子役スター

かつての人気子役ディッキー・ロバーツは、俳優としての再起をかけて臨んだ映画のオーディションで、監督に「普通の子供時代が抜け落ちている君には役はあげられない」と言われてしまう。そこで、彼は失われた子供時代を取り戻すべく、一般家庭に“子供として”住み込むことにしたのだが――。

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「エイプリルの七面鳥」Pieces of April

>> 映画「エイプリルの七面鳥」公式サイト

笑いあり涙ありってのとは違う。笑いと涙が分かちがたく結びついた、その必然性。人生ってのはいつだって、笑えるほどシリアスで、泣きたくなるほど滑稽なものだから。

・・・とか書いてはみたものの。

この映画の感想を言葉で表すことに、脱力するほどの陳腐を感じる。本当に素晴らしい映画の前には、言葉なんてしゃらくせえってことなんですよ。
「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」Harry Potter and the Prizoner of Azkaban
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 特別版

うわーっなんでしょう、この中途半端なタイミング。しかも諸々の事情(テレビが遠かったとか、コンタクトが合ってないとか)により画面がよく見えなかったため、今回は私のハリポタシリーズにおける萌えキャラツートップを発表してお茶を濁したいと思います。そう、それは・・・

スネイプ先生とロン。

最近、自分のストライクゾーンの広さがちょっぴり鬱です。
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