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「スタスキー&ハッチ」Starsky & Hutch
スタスキー & ハッチ 特別版

オーウェン・ウィルソンのブロンドに必要以上にときめいた自分フォ・・・・・・

Do it ! Do it ! (←使ってみたかっただけ)

いやぁ、欧米人男性に関してはブロンドより黒っぽい髪のほうが(そもそもアングロサクソンよりラテン系が)好きなもので、なんで世間ではそんなにブロンドがもてはやされるのか分からない部分がありまして。でもオーウェンのブロンドは良いね。アンタ別にブロンドじゃなくてエエやん、ていう部分で。ベンステの鍛えすぎな体と同じベクトルで。いや、ベンステの体には萌えないが。どっちやねん。

この映画の面白さは、往年の人気ドラマ「スタスキー&ハッチ」を放映時のテイストを再現する形でリメイクしたこと(がさがさとした画質からして昔っぽい)と、スタ&ハチコンビを演じるのがベン・スティラー&オーウェン・ウィルソンであること、その2点に集約されるのだと思う。だから、その2つの枠を外して見れば、それほど際立ったところのある映画ではないのだろうけど。

私は前者については知識がないけれど、ベンステ&オーウェンのコンビは好物なもので、なかなか楽しめましたわ! 映画の5割方オーウェンに萌えていたことは内緒です。だって何かハッチ、ちょっとエエ男じゃないですかー。あーあーあーあー。

いちばん笑ったのはウィル・フェレル。出てきた瞬間からテレビの前で「キタ━━━!!!!」ってなもんでしたが、しかもあのキャラ。あと終盤のスタスキーの変装ね。Do it! Do it! (これ、字幕はなんて書いてたっけなあ・・)
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